燃料調整

 

コンピューターチューン(燃料調整)

 

 

サブコンorフラッシュタイプで燃料調整&3拍子

  • サブコンタイプ
  • もともとのECUの間に割り込ませてます。燃料調整(燃料噴射時間)と点火タイミングの調整が可能
  • アイドリング回転数の調整をする場合は別途アイドリングコントローラーを取り付ける必要があります 
  • マフラーやエアクリーナーの相性にもよりますが、3拍子に近い状態にもできます

  • フラッシュタイプ
  • サブコンとの違いは燃料調整と点火タイミンクの変更にプラス、アイドリング回転数、加速ポンプ、レブリミッターの回転、暖気運転調整、O2センサーの解除等が変更できるようになっています
  • そしてサブコンと違い直接ノーマルECUを書き換えるため車体になにも取り付ける必要がありません。
    • フラッシュタイプもマフラーやエアクリーナーの相性にもよりますが、3拍子に近い状態にもできます。
 価格表(当店購入車両は工賃10%オフ)
サブコンタイプ  
           作 業 名 価 格   
  パワーコマンダー(サブコン)金額は車種により前後 48,600円 
  パワーコマンダー取り付け費用 11,880円 
  中高速域 燃料調整 64,800円 

                               合  計

 

125,280円

 

オプション

 アイドリングコントローラー 9,504円

 アイドリングコントローラー取り付け工賃

4,752円
 3拍子セッティング 10,800円

 

3拍子インジェクションチューニング動画はこちら

(当店購入車両は工賃10%オフ)

フラッシュタイプ 
          作 業 名 価 格   
  パワービジョン(フラッシュタイプ)フルコンと同等性能 64,800円 
  中高速域 燃料調整 69,120円 
   
                              合  計 133,920円 
※パワービジョンでの3拍子セッティングは出来ません

 

 

 

 

 

                           ※金額は参考金額です。車両の状態などで前後しますので あらかじめご了承ください。
 

 国内生産のビッグバイクのフルパワー化について

そのバイク本来の性能を発揮出来る状態にもっていく
最近発売されているビックバイクの多くはフルスケールメータ-になっています。それが使えないというのはもったいないですよね。スピードを出す出さないは別にして、そのバイクがもっている本来の性能を、いつでも引き出せるような状態にしておいてはどうでしょうか。下記の作業で国産車を逆輸入車と同等の状態にもっていけます。
  1. リミッターカット
  2. インシュレーター加工
  3. エアクリーナーボックス加工
  4. マフラー交換
  5. スピードメーターの配線加工(一部の車種のみ)
 工賃20,000円から(部品代は別)

インジェクションの燃料調整(さらなるパワーアップ) ワイドバンド&パワーコマンダー

 逆輸入車やフルパワー化させた国産車を全域でパワーUPさせ、更にパワフルにもっと乗りやすく!

●究極のセッティングツールそれが「ワイドバンド及びパワーコマンダー」です。従来のセッティングといえばインジェクションコントローラー(パワーコマンダー)などで燃料噴射量を調整して試乗したり、シャーシーダイナモで計測するというやり方でした。


●試乗によるセッティングはまさしく勘に頼るセッティングです。シャーシーダイナモによるセッティングにしてもノーマルよりパワーが上がったというのは分かるのですが、そのバイクの100%の力が引き出せているかどうかがわかりません。(一部、分かるシャシーダイナモもあります)


●その悩みを一挙に解決出来るのが「ワイドバンド」です。ワイドバンドとは排気ガス中の酸素濃度を計測しそれぞれの回転域でどのような空燃比になっているのかを測定するというものです
 

●その悩みを一挙に解決出来るのが「ワイドバンド」です。ワイドバンドとは排気ガス中の酸素濃度を計測しそれぞれの回転域でどのような空燃比になっているのかを測定するというものです
 

ですのでどのメーカーのマフラーであっても最高の状態にもっていけるので、始動性、走行性能、共に限りなく100%に近い力を引き出すことをお約束します。 
 

逆輸入車にしてもフルパワー化させた国産車にしても、その状態では性能を100%発揮出来ているわけでは有りません。
パワーコマンダーを取り付け、全ての回転域の燃料噴射量をパソコンで調整することによって低回転から高回転まで全域でパワーアップできます。
 

メリット

  1. 燃料噴射量を調整する事によって高回転だけでなく、低回転でもパワーが出るのでノーマルと比べて低回転域でギクシャクすることがなくなるので、かなり扱いやすくなります。
  2. 低回転でもパワーが出る事によって、回転を上げなくても走るようになるので、燃費が良くなります(乗り方によって個人差はあります)
  3. 季節によって変わる空燃費を簡単に再セッティング出来る
パワーコマンダー
1000回転もしくは500回転単位での細かな燃料噴射量調整ができ、点火タイミングの変更も出来る、チュウニングにはなくてはならない必須パーツ
ワイドバンド
排気ガスの酸素濃度を計測し今バイクがどのような状態かを確認することが出来るパーツ。パワーコマンダーと同じくチュウニングにはなくてはならないパーツ
 
 セッティング&取り付け工賃
 工賃価格表  ステン及びスチールマフラー  チタンマフラー
 ネイキッド  59,850円~  63,000円~
 フルカウル  62,685円~  65,785円~

 

         パワーコマンダー部品代 49,800円~